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早稲田大学現代文学会公式サイト(部室は学生会館E515)

カテゴリにある「更新情報」の頁を参考にするとまとまった情報が手に入ります。

1999-2006年度までの勉強会・読書会まとめ

1999年度に行われた読書会・勉強会
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  •    「五月十五日の青春」(伊東)
  •    萩尾望都「半神」(犬飼)
 
■夏合宿プレゼンテーション
 
■講演会用プレゼンテーション

 

 
2000年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • 戦後ドイツ文学(光村)
  • ミニマルミュージック(土岐)
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • フランス恋愛小説読書案内(川名)
  • 保坂和志あるいは世界とそこで起こるすべてを愛すること」(江口)
  • 「科学的思考と言語/小説の位置」(林)
 
■講演会用プレゼンテーション
  • 保坂和志『羽生 21世紀の将棋』(光村)/同『残響』(野村)
  • 同『世界のはじまりの存在論』(瀬古)
  • 「物語と時間性」(長橋)
  • 保坂和志『この人の閾』(川名)/同『東京画』(高野)/同『夏の終わりの林の中』(林)
  • 保坂和志の「世界」に対する視点~「言葉」と「写真」から探る~」(大城)
  • 「記述する視線」(高橋)
  • 「愛、闘争」(江口)/「思考の形としての小説」(森原)
  • 「小説家・保坂和志」(津波
  • 「「世界のはじまりの存在」論-最新型の保坂和志」(土岐)
  • 保坂和志『生きる歓び』(奥井) 

 

 
2001年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
 
■新歓合宿プレゼンテーション
 
■夏合宿プレゼンテーション
 
■講演会用プレゼンテーション
  • サブカルチャー実作者としての大塚英志(山田)
  • 「68年5月」における「階級」(中沢)
  • 1968年の革命(高野)
  • 「戦後論」(安江)
  • 戦後・戦後民主主義(長橋)
  • 「文学」の崩壊及び何故小説を教えるか(本橋)
  • 「商品としての物語」(藤田)
  • <教育をめぐって>(森原)
  • 教育の自動化と「教える」主体(林)
  • サブカルチャー文学の作者と読者の関係(佐藤)
  • サブカルチャーと「歴史」をめぐって(瀬古) 

 

2002年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • 文化理論の「抵抗」線(森原)
  • セザンヌ(森内)
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • 魯迅について(大谷)
  • 誰が「読者」を殺すのか(森原・中沢)
 
■講演会用プレゼンテーション
  • 音読から黙読へ─近代読者の成立
  • 昭和初頭の読者意識─芸術大衆化論の周辺(菅原)
  • 読書―電脳世界における(藤田)
  • 「読者」の解体 ―「読者」と読者社会はいかにして消えていくか―(高野)
  • 「文化」への意志~「活字離れ」という言説(森原)
  • 「~を読む」ということ―「漱石」の場合―(中沢)
  • 読書と読者―フランスの場合(大谷)
  • 「作者の死-読者の復権」(鈴木)
  • 永嶺重敏『モダン都市の読書空間』(松澤)
  • ルイ・マラン『絵画の記号学』(菱沼) 

 

2003年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • ブルデュー理論への招待(大谷)
  • 不条理と反抗の論理(鈴木)
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • もののけ姫』の着地点(土屋)
  • それでええの?(大谷・松澤)
 
■講演会用プレゼンテーション

 

2004年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
  • 保坂和志について―語り手の位相についての試論(林)
  • ウィトゲンシュタイン研究―独我論と「私」―(藤田)
  • 現代フランスにおけるフランス語そして地域語・外国語(高野)
  • 風景論(佐藤)
  • 円本ブームとは何だったのか(中沢)
  • 労働市場における「教育」(岩本)
  • 『言語哲学大全』を読む(杉本)
  • ドイツ詩の詩型とリルケの詩(古田島)
  • アメリカにおける日本マンガ受容の状況とそれに対する考察(毛塚)
  • 渋澤龍彦 エロティシズムvol.3 サド完結
  • ドナチアン・アルフォンス・フランソワ・ド・サドの場合(菱沼)
  • レオポルド・フォン・ザッヘル=マゾッホ紹介(和田)
  • ブルデューの<場>の理論と教育行政の諸問題(大谷)
  • 第一回レヴィナス勉強会(鈴木)
  • エマニュエル・レヴィナス 第二回『全体性と無限』読書会(市川)
 
■新歓合宿プレゼンテーション
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • バルデュス―20世紀最後の巨匠」(小川)
  • 受苦的存在への思考―岡真理/米谷匡史(土屋)
 
■講演会用プレゼンテーション
  • 哲学という切り口から(杉本)
  • テクストを読む(古田島)
  • 批評する主体、主体のゆらぎ―シモーヌ・ヴェイユの場合―(長谷部)
  • 演劇――思考を呼びおこす空間(和田)
  • 三木清の「世界史の哲学」を読む(小松)
  • 日本古典文学の視点。それは女性の言葉であるか?
  • セクシャリティを中心に~(梅田)
  • 空間とメディアという観点から―「批評」の不/可能性についての一考察―(鈴木)
  • 小川洋子「妊娠カレンダー」――読むということ(土屋)
  • アジア連帯論とそれを語る視点(土屋)
  • 《RAMSEY》をめぐって―言葉のあやうさとの戦い―(山口) 

 

2005年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • 安楽死/《尊厳》死(橋本)
  • マック食と労働の関係(加藤)
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • 科学哲学の概観(山田)
  • 戦争責任(梅田)
 
■講演会用プレゼンテーション
  • 行為・補償・意識――戦争責任に対する日本とドイツのスタンスの相違――(家守)
  • 戦争と意識――現代における戦争と如何に向き合うべきか――(家守)
  • アジアの不在――対アジアの戦中・戦後――(後藤)
  • ハーバート・ビックス『昭和天皇』を読む(田口)
  • 福田恒存『文学と戦争責任』を読む(加藤)
  • 「戦後」が抱えるひずみ~林淑美『昭和イデオロギー』を介して(山口)
  • 中野重治と植民地人~朝鮮へと向けられたまなざし~(梅田【有】)
  • 戦後世代に有る戦争責任と、責任論的な幸運(山田)
  • アメリカの戦争観を考える―二つの大戦とアメリカ文学―(三浦) 

 

2006年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
  • 岡真理『記憶/物語』勉強会―語り得ぬ<出来事>への思考(山口)
  • サリンジャーを読む―作家編(三浦)
  • 西洋文学案内、百人の文学者を選んで(古田島)
  • 魔術とその影響(山田)
  • 舞城王太郎『みんな元気。』読書会(梅田【径】)
  • アラブ文学勉強会(大本)
  • テクストと読者の関係――カルヴィーノによるテクストを媒介に(家守)
  • セカイ系」という概念についての一考察(家守)
  • オタクについて――先行文献研究と“萌え”に関する分析(成定・渡辺)
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • 国文学時空論 ―国文学/源氏物語/加工文化/ミーム/スパロボ―(梅田【径】)
  • 身体の境界―ファッション/ボディモディフィケーションという「欲望」(山口)
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • 食の快楽~美食のすすめ(梅田【有】)
  • 童貞としての宮沢賢治(網野)
  • 清水義範の模倣作品から考える作者、読者、作品の関係(加藤【啓】)

■講演会用プレゼンテーション
(詳細不明)