読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

早稲田大学現代文学会公式サイト(部室は学生会館E515)

カテゴリにある「更新情報」の頁を参考にするとまとまった情報が手に入ります。

2007-2012年度までの勉強会・読書会まとめ

2007年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
  • サリンジャーを読む―"A Perfect Day for Bananafish"精読―(三浦)
  • 『戯言の終わりから』―西尾維新勉強会 ×××HOLIC and DEATH NOTE(梅田【径】)
  • フリーメイソン(小杉)
  • おとぎ話としてのファッション誌(成定)
  • 楽園と異界の物語(梅田【径】)
  • ふたりの青春、ふたりの革命~庄司薫と矢崎剣介~(長田)
  • 第2回翻訳勉強会(岡本)
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • 河童―コワイからカワイイの妖怪学―(小林)
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • ウェブの発展がもたらすもの(安田)
  • シーモア・チャトマン著『小説と映画の修辞学』の理論と実践(成定)
  • 東浩紀+桜坂洋「キャラクターズ」(「新潮」10月号掲載)読書会(成定)
 
■講演会用プレゼンテーション
  • 原作からの到達 ~可能世界論の世界~(渡辺)
  • 塚田幸光の研究について(成定)
  • 現代メディア論~コミュニケーションの理想郷を探して~(斉藤)
  • 涼宮ハルヒ」を考える~媒体を通して起こる、原作からの異化と原作への異化~(長田)
  • 複合テクストとしての「原作」~挿絵のテクスト的位置を探して~(小川)
  • 混同される原作ものと原作~攻殻機動隊分析~(副田)
  • 批評としての原作もの(成定)
  • 喜劇としての羅生門(中山)
  • フラケンシュタインの小説と映画(池沢)
 
 
2008年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
  • T.S.Eliot The Waste Landについて(三浦)
  • 近代民主主義というセカイの終わり(齋藤)
  • ドリス・レッシング『破壊者ベンの誕生』を読む(池澤)
  • 文学作品であるとはいかなることであるのか ~Ontology of literature, part 1~(渡辺)
  • 文学作品であるとはいかなることであるのか ~Ontology of literature, part 2~(渡辺)
  • 西村清和『現代アートの哲学』による芸術の哲学の概観(渡辺)
  • 『「罪と罰」における復活』を読む(生熊)
  • ドストエフスキー詩学』における異化(生熊)
  • ペテルブルクから読む『罪と罰』(池澤)
  • 地下室の手記』(池澤)
  • 江川卓の読解から、ラスコーリニコフとソーニャの関係を考え直す(長田)
  • 罪と罰』における女性性(でもなく)・男性性(でもなく)……。(渡辺)
  • 天使(ドストエフスキーと言えば!)とは何か(西野)
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • 虚構キャラクタへの責任 ~Simulation Argumentへの論駁~(渡辺)
 
■夏合宿プレゼンテーション
  • アイギの創造的宇宙(生熊)
 
■講演会用プレゼンテーション
(詳細不明)
 
 
2009年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
  • 存在と時間』読書会
  • 『存在の耐えられない軽さ』読書会
 
■新歓合宿プレゼンテーション
  • ゲンナジイ・アイギの詩における静寂・沈黙・しじま(生熊)
 
■夏合宿プレゼンテーション
 
■講演会用プレゼンテーション
 
 
2010年度に行われた読書会・勉強会一覧
 
■勉強会・読書会
 
■新歓合宿プレゼンテーション
 
■講演会用プレゼンテーション
  • 考察――ルソーと現代の諸問題をめぐって――(西野)
  • スピノザを通して(西野)
  • スピノザの『国家論』 (喜田)
  • 西田幾多郎『國家理由の問題』の思想的問題について (山田)
  • 共生のあり方について考える ~「友人」、「歓待」、「語り」~ (小川)

 

 
2011年度の勉強会・読書会
 
■勉強会
  • 甲田学人断章のグリムⅠ 灰かぶり』における括弧についての試論――括弧の機能という観点からの「文字の絵画性/絵画の文字性」の予備的考察(喜田)
  • 早大アニメ学講座(長田)
  • ハイデガー『哲学への寄与』入門(小山)
  • 幽閉の文学 ~井伏鱒二山椒魚」・太宰治「猿ヶ島」考察~(宮根)
  • 頑なな信念と泉鏡花の悲劇――鏡花の世界観に関連して(山田)
  • 愛の概念をめぐって(西野)
  • 幻影の男根――見立ての技法(山田)
  • アニメと世相(長田)
  • おそろしい末摘花という発見 近世怪異小説における翻案、利用の問題(山田)
  • ABErration--Carroll, Poe(山田)
  • 少女・ゾンビ・エコノミー(喜田)
  • ジュネット『物語のディスクール』勉強会(土田)
 
■読書会
 
■新歓合宿プレゼンテーション
 
■講演会用プレゼンテーション
  • 性(い)きるために食べる――柳美里『8月の果て』の複数言語使用から(山田)
  • 千葉雅也「インフラクリティーク序説」読解(小山)

 

2012年度の勉強会・読書会
 
■勉強会
 
■読書会
 
■夏合宿プレゼンテーション